暁平ダンス東京公演 vol.5

暁平ダンス東京公演 vol.5 –<「ダンスがみたい !9」
インターナショナルシリーズ参加公演 >
日時:2007 年 8 月 2 日木曜日 19 時 30 分開演
       8 月 3 日金曜日 19 時 30 分 開演
       8 月 4 日土曜日 19 時 30 分 開演
入場料:2500 円(予約前売)、3000 円 ( 当日、学生 500 円引 )
予約:03-3814-7578 ( 財津宅 ) または
Tel&Fax: 03-3235-7990( 火を除く 12:30 〜 17:30)
kagurara2000@ybb.ne.jp ( 神楽坂 die pratze)席数に限りがございますので、
ご予約はお早めに。
場所:神楽坂 die pratze
新宿区西五軒町 2-12office:
03-3235-7900 ( 火を除く 12:30 〜 17:30)
hall: 03-3235-2248
照明:渡辺真希チラシデザイン:KôS
協力:長井健太郎・安田太郎・財津洋子
東西線「神楽坂」神楽坂口…徒歩 4 分有楽町線「江戸川橋」出口 4…徒歩 7 分JR 中央線「飯田橋」東口…徒歩 10 分
財津暁平( 舞踏 )
1977 年東京生まれ。17 歳の頃に前衛舞踊、実験演劇やパントマイムなどに出会い、徐々に身体表現への道を歩み始める。20 歳で渡欧。大道芸などをしながら、各地でマイムやクラウンなどの様々なワークショップを受ける。22 歳の時に舞踏と出会い、すべてをゼロから探し直そうと決意する。以来、パリに拠点を置きながら、ヨーロッパ各地で即興を主体としたソロ公演活動を年中行っている。音楽家、映像作家、衣装家、演出家、振付家たちとのコラボレーションも多数。
大由鬼山( 野性尺八 )
古典を基に動的、慟哭的尺八音楽を目指す。尺八のもつ可能性の限界を求め、ジャズロック民族楽器など邦楽器以外との共演にも積極的に取り組み、演奏する場所条件にこだわらずにあらゆる分野での尺八活動を目的とし、血と汗がつたわる感動的インターナショナルな尺八演奏家。御諏訪太鼓小口大八・ジョージ川口・金井英人・喜多郎・吉沢元治・ブルーコツ・ブッチモリス・ケシャバンマスラクらのセッションなど活発な活動を続けている。
taca ( アコーディオン )
1977 年岡山生まれ。9 才でアコーディオンを始める。20才の時にアコーディオンを勉強しにイタリアへ留学、その翌年にパリに勉強の場所を移す。2005 年に Aubervillere-Courneuve 国立地方音楽院のアコーディオン科を首席で修了。2001 年にチリ人のギタリスト、Marcelo Zavala とともにジャズバンド “le pacifique esprit” を結成。パリを中心に演奏活動をしている。また、舞踏家財津暁平と即興ダンス、即興演奏のコラボレーション。ジャズ、即興演奏を中心に映像、ダンス、実験音楽、モード等とコラボレーションを重ねる。

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